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また集団登校の列に車が突っ込んだ。

場所は京都府八幡市。そういえば、前にも京都で事故があったような。
そんなことを言ったらきりがないけれど、心の片隅に痛ましい事故の記憶が。

クルマを運転する以上、いつ自分が加害者になってしまうかもしれないという可能性は常に付きまとう。
たとえ制限速度や法定速度を順守し、法規を守っていたとしても、人の命を危めてしまうかもしれないのだ。
だから、まずは自分がそうならないように、改めて心がけておきたい。

さて、先の事故だけども。報道関連の情報によれば、少年曰く「アクセルを踏み過ぎた」そうだ。
あの周辺の環境でいったいどのように踏みすぎれば、そんなことになるのだろうか。いかにフェアレディZが3.5L V6エンジンを搭載していてパワーがあるとはいえ、踏み過ぎたなんてものでは到底なりえないはずだ。それに天候も悪くないし冬場で路面が凍結していたわけでもない。民家に突っ込んだ痛々しい車両の写真からは、おそらくブレンボ製と思われるブレーキが見える。折角の高性能なブレーキも、このような運転をされてはまったく役立たなかった形だ。

加害者は18歳で免許取得から一年未満、自動車保険もさぞ高かろう。免許を取って慣れてきて、今が一番楽しい時期だったのかもしれない。しかし、あまりにも無謀過ぎやしなかっただろうか。

このような事故がおきると往々にして、「スポーツカーは危ない」なんて話でまとめられてしまう風潮があるが、これを単に「速度の出し過ぎ」等で過去の話にすることなく、類似した事故がおきないよう多角的に再発防止に努めていってもらいたいものだ。


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先立つものはないけれど、そろそろクルマをなんてこと考えている。

理由は単純、消費税増税前がトクか?

増税されたらその税金分は確実に高くなるわけで、ならばその前に買った方がトク、となる。
しかし、いろんな記事を見ていると、必ずしもそうではないということが書いてあったりもするのだ。だから余計に悩ましい。

それに、待てばより新しい技術で低燃費、の可能性も高い。
カタログ値とはいえ、今やリッター30kmなんてのが続出しているのに、どこまでいくのだろう。
また安全技術の向上にも期待できる。ぶつからないクルマ、それと万一の時の安全性は大事。
つい先日の高速道路での追突事故、キャビンが激しく潰れてました。もっともそれ以外でもそういうケースは散見されますけど、安全に越したことはないです。

総合的に考えると、やたら急ぐのも考え物かもしれない。一度クルマとよく相談してみよう。

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久々にクルマの話ですが。。。

生産国のタイや、欧州日産では既にでてますからそう目新しいものではないですが、国内向けもフェイスリフトされて少しばかり立派なお面になるようです。

写真はこのあたりから見てください
http://response.jp/article/2013/06/06/199505.html

で、既に国内にも入ってきているようで、熊本でもとある場所(モータープール)に並べてありました。
ここは日産車以外、そして中古車も並べてあるのですが、よく見ると発売開始前の新車があることが多いので、ちょっと気になる場所ではあります。

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中国で販売されているティーダGTS
http://www.dongfeng-nissan.com.cn/nissan/car/tiida-gts

日産ノート
http://www.nissan.co.jp/NOTE/

日産は新型ノートを発売し、既に中国で先行販売していたティーダは国内のカタログから落としてしまいました。
先代ティーダの頃は好評を博しつつも徐々に装備を簡素化し、内貼りの一部を剥がしたりもしていましたが、今回は日本国内の人はノートでも買っておけ、ということなのでしょうか(そういえば英国でも売ってないようですが)。

デュアリスも欧州では早々にフェイスリフトしたのに、国内向けは辛うじてフロントグリルを手直ししたに過ぎず、ヨーロッパが生んだ~と謳いながらも生み捨て感があります。

Qashqai
http://www.nissan.co.uk/GB/en/vehicles/crossovers/qashqai.html#vehicles/crossovers/qashqai


もともと米国版サニーことセントラも、かの地ではSE-Rなんてスポーツグレードもあり、先代はペキペキなデザインだったのですが、新型はなんとおとなしいデザインのシルフィになったのはちょっと驚きました。

SENTRA
http://www.nissanusa.com/cars/sentra/?next=header.vehicles.postcard.vlp.image

仕向地によっていろいろあるでしょうから、全部出せとは言いませんけど、あるのに出さないのはなんだかな~と思うわけです。

その点でいえば、三菱自動車も台湾あたりのフェイスリフトしたものを国内モデルにくっつけて売ればどうかなとか、まぁ国内市場ほったらかしというか、せめてもう少しやりようがあるんじゃないのと。

出し惜しみなのか、それとも見切られているのか、ちょっと残念です。

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うちの車についている、メーカー純正DVDカーナビのお話です。

音楽CDを入れ替えようとして、間違えて地図ディスクの方のEJECTを押してしまいました。
地図ディスクが出てくるのは当たり前ですね。一旦取り出して、またゆっくりと挿入。ところがなぜかきちんと入りませんでした。

そして、見事に地図ディスクの記録面に二本のスジが刻まれました。

しかもディスクがまだあるのに勝手に閉じようとしてギロチンみたいになるし、やれやれ。
仕方なく再度取り出して、入れ直して、地図が表示されたり止まったり。検索は何時間たっても使えない。

どう見てもディスクが読めなくなってます。本当にありがとうございました。

対処方法としてはディスクを研磨するか、或いは新しいディスクを手当てするしかなさそうですが、またキズものにされないとも限らず、ディスクもそう安くはないですし、今更それなりのコストを払うより、いっそ新しいカーナビが、なんて思うといささか悩ましいところです。

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現代過去未来〜、じゃなくて、
HYUNDAIこと韓国の現代自動車のバスのお話です。

高速バスや空港リムジンバス、熊本では産交バス、福岡から乗りいれてる西鉄バスなどが割とよく見かけるバスなのですが、近頃どうも少し違うバスがあるな、と。

私が初めて気づいたのは、西鉄バスでした。まだ真新しいけど前も後ろもメーカーのロゴがないバスが走ってる。セレガでもエアロクイーンでもないし・・・このバス何?と。

http://www.hino.co.jp/selega/index.html
http://www.mitsubishi-fuso.com/jp/lineup/bus/aero_queen/07/index.html

続いてしばらく後に、産交バスのひのくに号で似たようなパスを発見。今度は前後に(H)のロゴが。それでようやく解りました。現代ユニバースという車種のようです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%A5%E3%83%B3%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B9

よくよくみたら空港リムジンでも走ってるし、いわさきバスもみかけたし、乗る機会がなかったから気付かなかっただけ、のようでした。

しかし西鉄バスがロゴなしなのはなぜだろう。。。

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新型オーリス、尻自慢みたいですが。
旧型乗りのひがみではなく、正直言ってデザイン以外に大きな魅力はないなと結構厳しい見方をしてました。

そもそもエンジンはたいして変わらないし、
重量も殆ど軽くなったわけでもない、
古くなったからモデルチェンジしました、みたいな。

さすがにデザインはフルチェンジだから変えたとはいえ、そこはぬかりないトヨタ、ケチるところはシッカリケチってるなぁと実車を見る前から思ってました。

確かにそれだけ見れば悪い出来とまでは言えないんですが、時代背景を考えると、アピールするものがない。そう思っていたら新型ゴルフです。

外車崇拝はしてませんが、これまたやられたな、と。
あちらはむしろデザイン的にはかなりキープコンセプト感が強いです。
オーリスもせめて小型過給器つきのエンジンくらい載せてくれれば。。。

まぁ「常識に尻を向けろ」とか自分から言ってるから仕方ないですね。


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なんだか愚痴ですが。


ノートにローレルみたいな「メダリスト」とかグレード作って、代わりにティーダは日本で売らないなんて。。。酷い。GTSとかちょっとよさそうだったのに。

あと

新しいセントラ(USA)
http://www.nissanusa.com/all-new-sentra/?next=sentra_micro.top_nav.section.link

なんかティアナの小さいのって感じで、今のシルフィの後継かなと思えるデザインです。

これ、日本で売りません?

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クルマのタイヤを替えました。
まだ溝はそこそこ残っていましたが、劣化してひび割れがあったので交換。
(交換自体は一カ月ほど前です)

銘柄ですが今回は華流、つまり台湾のタイヤ(NANKANG NS-2)にしてみました。一応国産タイヤも見に行ったのですが、コミコミ9万円くらい。近頃のタイヤって高くなってますね・・・。前のクルマよりサイズダウンしているのに・・・。
今回替えたタイヤはコミコミ3.5万円弱。半額よりもさらに大きく下回るお値段でした。

寿命とかはまだ先にしか解りませんが、乗り心地やグリップは悪くない感じです。最初すっごくハンドル軽くなったなー的な感じでしたけど、慣れました。

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スペアタイヤを装着したクルマを、たまに見かける。
昔と比べて、最近ちょっと多い気がする。そういう私のクルマも、タイヤをそろそろ替えておきたいところだったり。

そこで気になるのは、スペアタイヤをFF車の前輪や、FR車の後輪、つまり駆動輪に装着しているクルマが多いこと。近頃見かけるクルマは大抵そうだと言っていいほどだったりする。

クロカン四駆や昔のクルマのように、通常のと同じサイズのタイヤがスペアとしてついている車ならいざ知らず、テンパータイヤを駆動輪につけて走っているのはいかがなものかと。

そのクルマに乗っている本人は知っているのか知らないのか・・・
特にFFの前輪は駆動と舵取りの役目を担い、さらに荷重もかかって負荷が高いだけに、そこに薄くて小さいテンパータイヤをつけるなんて、ただ怖いというか危険以外の何物でもないとおもうのだけど。

こんなことをブログに書いているのは、人吉で転落事故があってドライバーの方はお亡くなりになっているようなのだけど、大破した軽自動車の前輪にテンパータイヤがつけられていたのが気になったから。

自分自身ではもう長いことタイヤの脱着をしていないけど、昔自分の車がパンクした時はそういう理由で前輪をスペアタイヤに交換し、そのタイヤをパンクした後輪に付け替えたものです。(二度手間だから大変ではある)

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新型カローラの記事
http://www.jiji.com/jc/v?p=car-report_corolla_0001

今度のカローラはダウンサイジングをキーワードに、フルモデルチェンジを果たした。

どのクルマもブクブク太っていく中、特にホンダ車あたりはそうで、駐車場や道路事情が改善するわけでもないのにそんな大きなクルマもてあますだろうに、と思うことしきりであった。その点では大いに好感が持てる。

しかしながら、私にはどうにも気になって仕方ないところがある。

それはプラットフォームがヴィッツをベースとしているということ。つまりベルタとも兄弟車、ということになる。よくいえば合理的、悪くいえば「安づくり」ということだ。これはちょっと酷い言い方になるかもしれないが、以前はグラム300円のお肉だったのに、これからはグラム200円の肉に替えました、と言われているような気がしてしまうのだ。

もっとも、日産のティーダだってマーチベースのシャシーで作っているわけだし、もっといえばブルーバードシルフィなんて名前は「ブルーバード」なのにマーチベースだ。

それでも「アクシオ」とサブネームをつけているのが、トヨタのせめてもの良心なのかもしれない。これは普通のカローラではないんですよ、と言っているようなものだから。

日本のカローラ(アクシオ)
http://toyota.jp/corollaaxio/index.html?padid=ag001_i_carlineup_top

海外のカローラ
http://www.toyota.com/corolla/trims-prices.html

海外のと比べると、細かい装備の差はあるにせよ、なんか割高な気がしてしまう。単純にダウンサイジングしただけならよいが、より小さいプラットフォーム(つまり安い)で構築して、そこに豪華装備を載せてはい一丁!とやるわけで。

だから、質感(モノの作りとしての)とか凝縮感をあまり感じない。本来なら小さくしたのだから、より凝縮感のある、高性能をギュギュッと詰め込みました、みたいなところがあって然るべきなのだが、それがあまりない。もともとチャッカリしているトヨタですから、コスト計算に抜かりのないのは解りますけども。

いろんな背景は解らなくもないが、カローラもユーザーとともに年老いたということなのかも。それにしてもカローラに限らず、国産のセダンはすっかり高齢者向けばかりになってしまいました。例外はスバルくらいでしょうか。それがちょっと悲しい。

岡谷まで行ってきた

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長野県岡谷市。
そこはスカイラインの聖地。
数年以上前からずっと行きたくて、行けなくて。今回ようやく行ってきました。

プリンス&スカイラインミュウジアム
http://www.prince-skyline.com/

岡谷駅からタクシーで山登り。鳥居平やまびこ公園へ。
そこからさらに徒歩で公園の上まで登らないといけない・・・

DSCF4147
震える足をなんとか騙して登ったところ。
今回は時間とお金をケチって深夜バスで名古屋入り。そこから特急で塩尻、さらに岡谷という強行をしたため既にヘロヘロだったわけで・・・
(まさかこんな上まで登るとは)


しかし入場料を払って中に入ると、そこはスカイラインの聖地。。。

DSCF4155
古いスカイラインから新しいものまで
DSCF4162







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歴代スカイラインがズラリ・・・
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実際にはもっともっとたくさんのスカイラインが展示してあります。


DSCF4168
そしてミュウジアムを出てその奥へ歩いて行くと、そこは諏訪湖を見下ろすいい眺め。





しかしここには展望台があって、ひたすら階段を上ると・・・

DSCF4177
こんな感じに一望できます。
へろへろになってたくせに、それでもなんとか気合いで登りました。

当日も写真の通りのいい天気で木陰は何とか涼しいけど日が当たるところは暑い暑い。

しかし・・・出かけるときはたいてい天気がよいのですが、何もここまで晴れなくても。もちろん雨や台風よりいいですけども。

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ホンダのアコードがマイナーで2Lエンジン復活して250万円切ったらしい。

・・・えっ?
私の中でアコードは、そもそもプレミオクラスなのですがいくらするんですか?
と調べてみたら軽く300万超えるのですね。
そして今度の2.4LはType-Sになって364万円。

アコードでこの値段ですか・・・確かに装備はいいけど・・・
そして上位車種の価格をみると、インスパイアの標準グレードが368万円。
こちらはスポーティな装備こそついてないけどあれこれついててナビまでついているし、3.5LのV6エンジン。

なんだか言い方が悪いかもしれないけど、アコードの方が割高に感じてしまった。

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今日は雨も降っていて視界が悪いので、こんな日はいつもより更に慎重な運転になります。そろそろワイパーブレードも交換かな、撥水はこの前塗り直したからまだ大丈夫。

ところが、とある交差点で青信号になって進もうとしたら、いきなり無灯火の自転車が凄い速度で信号無視して突っ込んできました。

ちょっとブレーキを踏んだだけで済みましたが、やれやれです。

命知らずもいいところだと感心します。
自転車とクルマがぶつかったら、痛いのは間違いなく自転車に乗っている方です。クルマは傷つくかもしれないけど、まともに運転していればドライバーは怪我もしないでしょう。自転車の方は場合によっては命さえ落としかねません。

安全運転に努めるのは至極当然ですし、心がけだけでなく、クルマを整備したり、体調が悪い時は運転を控えたり、自分なりに一層努力しているつもりです。
しかしこんな輩や、携帯片手に自転車漕ぐのが当たり前とか、安全確認もせず車道を横切るのを見るにつけ、なんだか馬鹿らしくなってきたりもします。

近頃は自転車に限らず、クルマもめちゃくちゃな運転が目につきます。
ルールは互いに守ってこそ意味を成す訳で、こんな無法地帯に近い状態ではもはやどうしてよいやらです。

いっそバシバシ取り締まって国の借金補填したらいいんじゃなかろうかとか、不謹慎な考えでしょうかね。

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日産モコ
http://www2.nissan.co.jp/MOCO/SA1/0906/index.html?
page=w10


ベースとなったMRワゴンは先日新型に切り替わったばかり。
ということは、モコの方もそろそろ新型か・・・と思いきや、グランメッセ向かい側のモータープールみたいなところに日産ロゴの新型モコと思しき車両が。

でもごめんなさい、写真撮ってないんです。

最近コンパクトカーの方が面白そうに見えてきました。

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今の車に乗り始めて一年半くらい過ぎた。

最近気になるのは、日産ジューク。
なんだかあまり大きなクルマに関心がなくなってきた。
単にカネがないといえばそれまでなんだけどね。

ガソリンが一番高かった頃は、満タンにすると諭吉さんのお釣りが英世さん一枚くらいだった(当時はハイオク仕様のクルマだったので)。これがなんだかテンション下がるんですよ。なんとも言えない溜息が出てくる。

今はガソリンがいくぶん安くなったのもあり、諭吉さんのお釣りは一葉さんと少しくらい。ハイブリッドに乗るまでのことはないけど、財布にやさしいというのはいいことだ。だってそれだけ新しい端末が買える(?)から。

オーリス号は時々バタバタ言ったり、カラカラ言うようになったけど、文句も言わず(もしかしてバタバタカラカラが文句か?)毎日運んでくれる。
でもカラカラの方はさすがに気になるから、週末にでも調べてみよう。

書いててなんかつまんないですね。しかもオチもないし。
あと、そろそろタイヤを変えたいかな。近頃のタイヤっていくらくらいするんだ
ろ。

 

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時折報道で見かける、逆走による交通事故。
その多くは死亡事故となるほど危険性が高いのはご存じの通り。

私の場合は、一般道でしたが・・・
(勿論、自分が逆走したわけではありません)

日も落ちて暗い通り道。
片側二車線、中央分離帯もある道路を走行中、突然前方からライトが・・・
急制動しつつホーンを鳴らし回避。
さすがに相手も気付いたようで、幸い事故には至りませんでしたが。

近頃むちゃくちゃな運転が多過ぎるように思います。
自分勝手、マイペース、傍若無人、技量不足、その他諸々。。。
だから想像しえないような事故、事故、事故。

昨日もバイパスの分離帯にある街灯にクルマが突っ込み、街灯傾いてました。

そろそろ不適切な方からは免許を取り上げた方が、事故も渋滞も減るし、ひいては環境保護にも繋がると思うのですが、そういうわけにはいかないのでしょうか。

まじめに決まりを守っている人が馬鹿を見るようなことは、あってはならないと思いますが、お役人様が悪い見本を示すようなこの国では、そのような期待をすることは間違いなのかもしれません。

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先日、うちのプレオをステラに替えた。

別に私が運転するわけではないので、ここはサクッと書き流すところだけど、プレオより静かで、見栄え品質などはよくなった感じ。
ただ、さすがR2が売れず急遽やっつけ仕事で作っただけのことはあり、あちこちにその片鱗というか、傷跡のようなものが見え隠れする。

ということで、お金をかけずに細かいところをちょちょいと替えるのですが・・・
スピーカー替えたり、ループランプとか、ポジションランプとか、バックランプなどを白く光るように電球交換。ところがテールライトがちーっとも外れない。

ねじ2本外して、クリップ3箇所で止まっていると説明書にも書いてある。
指示に従いねじを外して格闘するが、びくともしない。トリム外し用のリムーバーに布を巻きつけて差し込んでみてもパキパキ言うだけ・・・怖すぎる。

私の引っ張り方がよくないかもしれませんが、これではちょいとばかりクリップが固すぎでございます。


ネットで探して、電話で買う。クルマの新しい買い方

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今朝、第二空港線が異様に混んでいた。
天気が悪い日は幾分混雑することもあるけど、それにしては酷い。
グランメッセでイベントがあるにしても、まだ朝だし・・・

事故でした。

高速バスに車が追突した男 酒気帯び運転で現行犯逮捕http://www.tku.co.jp/pc/news/view_news.php?id=21816&mod=3000

停車中の高速バスに追突したそうです。この事故で怪我人がでなかったのがせめてもの救いですが、おかげで私はあちこち迂回して30分ほど遅くなりました。

平成22年秋の全国交通安全運動推進要綱
http://www8.cao.go.jp/koutu/keihatsu/undou/h22_aki/yoko.html

おりしも秋の交通安全運動の真っただ中、この人は何やっているんでしょうか。
それでなくても近頃、自己中心的というか身勝手、乱暴粗雑、とでも言わんばかりの運転がそこらじゅうに散見されます。ここはホントに日本かと疑ってしまいます。

これはもっとしっかり取り締まっていいと思う。
ガッツリ反則金集めて税収不足の穴埋めにすればいいのに。


連続記録型 ドライブレコーダー あんしんmini DRA−01
連続記録型 ドライブレコーダー あんしんmini DRA−01
シャディ

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道路の白線。
いつもクルマは線と線のあいだを走っていると思う。
そして左折するときは右に寄り、右折するときは左に寄る。

・・・え、間違っているって?
だって最近そうする人があまりに多いから。
大型ダンプカーよろしく、軽やコンパクトカーで右に切り返して左折。
酷いのになると、右側の線を越えてから左折する。幹線道路で、だ。
勿論左側のタイヤは、車線中央の矢印よりも右側だ。
決して狭い路地に入っていくわけではなく、ごく普通の交差点だ。

この手の運転、何が困るって余計に道が混む。
危なっかしくて右側を通過しにくいし、大抵は後ろの車は止まらざるを得ない。
きちんと左に寄せて左折すれば、随分スムーズに流れるのに。
ましてや二輪車の巻き込み防止なんて考えたこともないんだろうな・・・



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