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その名の通り田舎に住んでいる。
だからモバイルアイテムやレアなグッズを手にするのも一苦労。
情報はインターネッツで仕入れるか2ちゃん(それもネッツだろ)・・・

そういうわけでミクシィを始めた。
ところが友達が居ないのでこそーりぼしゅうちゅう。。。
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エンジョルノ、3990円だっけ。

今時のケータイから比べると、画面は小さくて見づらいし、
機能は何もないし、キーレスポンスももっさりしているけど。
この価格なら登録事務手数料(3150円)とあまり変わらない。

惜しむらくは、卓上ホルダが別売りでも用意されないこと。
なにやら金属接点はついているから、本当はあるんだと思うけど
ボーダフォンに聞いたら「ない」って言われました。

折角着せ替えもできるんだからカラーパネルを別売りで売ればいいのに。
ネジもいらないし、簡単に取り替えできるから気分転換に最適。

ところでauが来月からぷりぺいどの登録手数料無料ってのをやるんだよね。
ボーダフォンも何かやるのかなぁ。
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こんな時間に目覚めて、どうすりゃいいんだか。
もう一度寝るにしても寝付けないし、困ったな。。。
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2004年に華々しくデビューもわずか数ヶ月で店頭から姿を消し、
その後突如としてプリペイド端末として販売。

しかしそのスペックはロングメール機としておくには惜しい程。
200万画素相当のカメラ、QVGAディスプレイにQQVGAサブディスプレイ、
ATOK搭載、加速度センサー?(だっけ)搭載、タッチパッド、万歩計。
細かいところでは元メールを見ながら返信メールが作成できたり
伝統のあにめっちゃが搭載されていたりと豪華絢爛。

色とデザインがやや奇抜でガンダム(ザク)に例えられたり。
(緑、赤、シルバーの3色でメカメカしいデザイン故に)

そんなだからポストペイドの時は人気がなかった割に、
プリペイドになってから人気が出てきて、今も欲しい人が後を絶たないらしい。
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季刊MOBILE PRESSの頃はよく買っていたなぁ。。。
紙面的にはかなり様変わりして、ケータイ重視になった感じ。
Vol.1は買いそびれて今に至る・・・技評の皆様すみません。

今号はウィルコムがメインですね。
私も気になるのですがなにぶん田舎住まいのマイカー勤務だと
なかなか手を出しづらいものがあります。
いえ、売ってますよ、だけどね、ケータイ併用しないと辛い。

最近新しい端末やら特に気になるW-ZERO3やら出てきて
物欲指数高まる一方ですが必死で堪えてます。

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あまりの操作性の悪さに耐えられず、売りに出してしまいました。

「こっ、これが惨事の悪夢かっ」というくらいつかいにくかった。
しかも国内専用機のくせにACアダプタがノートPCみたくコンセントから
ケーブルを延ばさないといけなかったり、ちぐはぐ。
いいのは手触りだけではねぇ。。。

しかもおいらの田舎では液晶保護シートを売る店も無い(この機種用)。

たまになでなでするだけでは仕方ないので売りました。
売却価格は秘密。
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W-ZERO3が出てから、もうとどめでも刺されたかのように
影の薄くなってしまったリナザウ。
それは仕方ない、シャープ自身から刺客を送り込まれたようなものだから。

おいらの住む田舎では、リナザウ置いてあるところすらなくなって
しまったかも。そんな田舎でもケータイのコーナーでW-ZERO3は扱ってるし。

そういう自分もC3100をすっかりもてあまして、今や○ロロ軍曹の
再生機としてしまってるし。

でもがんばってほしい。逆境にめげず・・・ってのは虫が良すぎるか。


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実は903SHなどより前に購入していたのだがあまり気に入らず、
というか3Gの操作性の違いに戸惑い、放置していたのだった。

でもよくよく考えると2.4インチ液晶とか、赤外線とか、青歯とか、
192万画素のカメラとかそこそこついてんじゃんということで
USIM差し替えてやろーじゃねぇかと現場復帰しました。

ここでふと思いつく、何で使わなかったんだろう・・・と。
そうそう、携帯ケースに入らなかったんだっけ。
これでケースに入ったら、画面の文字サイズが微妙とか、
メニューがぺろりんと出てくるとか、メール保存件数が少ないとか
そういうことも気にせず使うのだが・・・

今週末にでもケースを買いに行こう。

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すべてのキャリアで最強なんていうつもりはさらさらないけど、
Vodafone 3Gを使う上で、快適に使うことができるのはやはり903SHだと思う。

はっきり言ってでかいし重い。だけど300万画素光学ズームつきカメラと
2.4インチのモバイルASV液晶、赤外線、青歯、国際ローミング・・を積んだ
実質フル装備でのことだからまぁ納得できる。

後は細かいところのカスタマイズとか、緻密さにかけるとこかな。
ファイルの一覧表示など、明らかに勿体無い使い方しかしていないし。
これに秀逸なファイラーソフトが出てくれれば有難いのに。

もう殆ど販売終了みたいだけど、904SHはいつ出るのかな。
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ちょっと大きすぎるけど、ちょっとぬるっとしているけど、
機能満載、SDカードも使えて背面カラー液晶もついていて、赤外線、青歯、
そしてグローバルに使えるケータイ。

でも液晶回転させるときは注意しないと液晶面のシールが擦れる。
あと、ちょっと大きいからケースに入らない場合があるかな・・・

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ようやく何カットか撮ってみたけど、コンパクト機としては十分じゃないかな。
写りも、レスポンスも、これだけあればとりあえず満足かな。
むしろファインダーが液晶しかないのでみづらく感じた。
外付けファインダーを付けている人の気持ちがちょっと判るような気がした。

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液晶保護シールも買った。
あとは・・・・



撮るぞ。
その前に寝よう。
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結局「レザータッチ・デザイン」だけなのね、このケータイは。
それ以外を語ってはいけない、だからどのサイトにも必ずこの言葉から
書いてあった、と。

使いもせずにコキおろすわけではないけど、ほんとそれ以外何も無いよ。
802Nから変わったのは、機能的には壁紙と絵文字だけ。
キーの押しやすさは僅かながら退化しているよ。エンジョルノより押しにくい。
よくこんなケータイ出したね。
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この前W32Hにしたはずだったけど、またW21Tにもどした。
なんというか時流についていけないっつーか、
フカフカしたキーといまいちな画面サイズと使い道の無いFelica(田舎だからね)
はいらねーというかんじですか。

その点、W21Tは大画面と大容量バッテリで安心。
キーもしっかりしてて押し応えあり。ということです。
auはバッテリ持たないのが多いからね。
ありゃきっとキャリアの陰謀というか策略だね。
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まだたいしたものは撮ってないんですが、いいですね、GR-D。
思えばリコーのデジカメはDC-1SからDC-2L(E)、DC-4(U)、RDC-7、CaplioRX、GX
と買い続け、遂にきましたという感じです。

DC-3が無いのは従来機と比べ画素数に大差なかったからやめた。
RDC-5x00が無いのは、なんとなくかっこ悪かったから。
Caplio初期モデル郡が無いのは安っちいのがいやだった。
R1〜R2あたりはレンズカバーのシャキーンが壊れそうでパス。
現にR3からはレンズカバーが変わってますよね。

とまぁ、それはいいとしてGR-D。最初はいらねーこれ、って感じだったのですが
店頭で弄ってみてRXのペコペコ感がないこと、
最近のリコー機のレスポンスの素早さ(RDC-7の頃まではもっさりだった)、
そして質感のよさと持つ喜びが揃っていることに気づきました。

確かに画質はデジ眼に及ばないでしょうが、モバイラーとしては
デジ眼はその大きさと重さで既に眼中に無いのです。

早く撮りに行きたいな。

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